
海外旅行保険の保険会社別ランキング

損保ジャパン


新海外旅行保険off!
- 保険期間31日まで
- 被保険者年齢:制限なし




東京海上日動


リスク細分型海外旅行保険
MARINE PASSPORT
- 保険期間31日まで
- 被保険者年齢:制限なし


三井住友海上


@とらべる
- 保険期間92日まで
- 被保険者年齢:70歳まで




東京海上日動



海外旅行保険 留学生プラン用
- 保険期間2年まで




ジェイアイ



海外旅行保険 留学プラン
- 保険期間5年まで




東京海上日動



海外旅行保険 留学生プラン用
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ジェイアイ



海外旅行保険 留学プラン
- 保険期間5年まで
例えばこんな保険金支払い事例
海外旅行保険ってなんで必要?
01
クルーズ中に脳出血で倒れ、緊急手術が必要となりすぐに救急用ヘリコプターでパリの病院へ搬送。
手術後も容態が安定するまでパリの病院に入院し、その後、現地入りした親族、付き添い医師、看護師と一緒に成田空港へ向かった。
(場所:ギリシア 男性・73歳)
支払保険金:19,654,548円
滞在中の国で充分な治療ができない場合、近隣の国へ搬送されることがあります。この事例のように、ご家族が現地へ駆けつける費用も、海外旅行保険で補償の対象となります。
02
機内で嘔吐、ホノルル到着後に意識を失い救急車で搬送。糖尿病、ケトアシドーシスの為、脳が膨張して圧迫、脳ダメージがあり呼吸機能低下。
17日間の入院後、医師の付き添いのもと帰国。
(場所:ハワイ 男性・16歳)
支払保険金:32,619,814円
アメリカ・ハワイの医療費は非常に高額です。また、医師が付き添って日本への搬送となる場合は非常に高額な請求となります。 万が一の際の医療費を補償する「治療・救援費用」が、無制限の海外旅行保険を選ぶことをお勧めいたします。
出所:東京海上日動「世界の医療」より
日本では、医療費の自己負担は最大で3割、しかも所得に応じて自己負担限度額が設定されていますが、海外では全額自己負担!
医療費が非常に高額な国もあります。


海外へ行くときは、海外旅行保険に加入して、万が一の事故や病気に備えよう!
医療費の補償だけじゃない
海外旅行保険の補償は大きく分けて4つ!
身体


賠償


持ち物


その他


①身体に関する補償
傷害死亡
海外旅行中の事故によるケガが原因で180日以内に死亡した場合
後遺障害
海外旅行中の事故によるケガが原因で180日以内に身体に後遺障害が生じた場合
治療•救援費用
<治療費用>
海外旅行中の事故によるケガや病気により医師の治療を受けた場合
<救援者費用>
海外旅行中にケガや病気で3日以上続けて入院し、家族が現地に駆けつけた場合
疾病死亡
海外旅行中に病気により死亡された場合
②賠償に関する補償
賠償責任
海外旅行中に偶然な事故によって他人にケガをさせたり、他人の物を壊したり、紛失したことにより、法律上の損害賠償責任を負った場合
③持ち物に関する補償
携行品損害
海外旅行中に携行品が、盗難・破損・火災などの偶然な事故により損害を受けた場合
④その他の費用の補償
航空機遅延
搭乗予定の航空機の出発遅延、欠航、運休により、交通費や宿泊費を負担した場合
航空機手荷物
旅行行程中に航空機搭乗時に預けた手荷物の到着が遅れたため、着替え等を購入された場合
万が一の際のサポートも充実
海外旅行保険のサポート


病院や医師の紹介・予約
最寄りの病院や日本語の通じる病院の紹介・予約をします。


医療通訳
ケガや病気で治療を受けられる場合、必要に応じて、電話による医療通訳サービスを提供します。


キャッシュレスでの受診
海外旅行・留学先での治療費を保険会社が医療機関へお支払します。現金不要で治療を受けることができます。
他にもこんなサポートがございます

トラブル時の各種ご相談受付

移送機関の手配

ご家族への連絡

救援者の渡航時のお手伝い

パスポート盗難時の手続きのご案内

ご遺体の搬送
こんな時に役立つ
海外旅行保険の保険金お支払い事例
医療水準が低い新興国などでは、病院・医師が少なかったり、医療施設が充分でなく、治療のためにヘリや飛行機で他国に搬送する場合もあります。
約1,076万円
中国
19歳の男性が、落とした眼鏡を拾おうとして、建物2階の窓から転落してしまいました。腰椎骨折の大ケガを負い、現地で2回の手術を行い、30日間入院。日本へ帰国後も入院して治療が必要なほどのケガでした。このケースでは、治療費用、搬送費用、救援者費用として、総額1,076万円の保険金をお支払しました。
約1,311万円
アメリカ・ハワイ
60代の女性がハワイ滞在中に咳と吐き気で医療機関を受診したところ、急性心筋梗塞と診断され13日間の入院となりました。治療費用は約1,942万円に上りました。こちらの場合、保険で賄われた費用は治療費用、移送費用として1,311万円でした。
約748万円
アメリカ
20代の男性が、カリフォルニア州で乗車中に、大型トレーラーにぶつかり頭部を強打。23日間の入院後、医師と看護師の付添いで日本に帰国しました。アメリカでの治療費用は、総額2,178万円以上。加入していた海外旅行保険により、現地治療費用、日本への搬送費用として、748万円の保険金をお支払しました。
約61万円
オーストラリア
Xさん(男性23歳)は、ホテルの部屋のスプリンクラーに誤ってものをぶつけて作動させてしまい、自分の部屋とその下の階の数部屋を水浸しにしてしまいました。
出典:損保ジャパン「海外旅行お役立ち情報」
東京海上日動「海外の医療と安全」








